メールから通話調教

 特に35歳の男性とのやりとりを中心に、ハッピメールの中でメール交換を進めていきました。
とても優しく接してくれたこと、調教のことをいろいろと詳しく丁寧に教えてくれたこと、初めて経験するならやはり年上でしっかりとした意識や技術のある方の方が良いって思えるようになっていました。
彼とのメール交換だけでもエッチな気分が盛り上がってしまって、自然と膣から愛液が流れ出してしまっていました。
彼から言われて、無料通話ソフトで会話をしてみないかと言うことで、Skypeだったらと彼と交換をして話すことになっていきました。
メール調教をしていた形だったのですが、今度は彼と直接声を聞きながら会話をすることになり、とても興奮していました。
しっかりと挨拶をしてくれて、普通に会話を始めてくれたのです。
それですっかり安堵することが出来て自然と、会話をしながら調教になっていったのです。
「琴美のオマンコはメールだけでも、ヌルヌルになっていたんだな」
「はい…エッチでごめんなさい」
「本当に悪い子だな琴美は、リアルでしたらメス豚になりさがるんだろ」
「はい…なっしまいます」
わたしの心を大きく揺さぶってくれるような、そんな声のトーンとセリフで、すっかりとその気になってしまっていました。
「硬くなったクリトリスを触ってみなさい」
「はい」
とても素直に彼の言うこと聞けて、初めて会話をしながらオナニーをしてしまったのです。
とってもあまり時間に感じられました。

彼の声を聞きながら、そしてエッチな事を言われて、命令もされて、すっかりと支配をされてしまったのです。
セフレ候補の男性に、この段階でメス豚として扱って貰ってとても興奮していきました。
オナニーよりも、今まで経験してきたセックスよりも、もっともっと気持ち良くなっていったのです。
トロトロになったオマンコからはエッチな音がたくさん出ていました。
自然と大きな声で喘ぎ続けてしまって、彼もとても満足そうだったのです。
「琴美は完全なメス豚だから、しっかりと調教して仕上げてあげよう」
彼にそのように言われた時、わたしもすっかりとその気になり、彼との関係を始めて行こうと思ってしまいました。